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こんにちはフォトン太郎です!

今回は音楽家のつんく♂さんをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

つんく♂さんが喉頭がんであることを公表したのは、2014年3月でしたね。

その後の、放射線治療などを経て、

声帯の摘出手術を受けました。

 

その後は順調に回復をして、社会復帰をしました。

しかし、歌手の命とも言う「声帯」を失った悲しみは大変な物だったでしょう?

でも、生きることを選んだのは凄い決断だと思います。

 

 

・つんく♂さんのプロフィール

名前:つんく♂

出生名:寺田 光男

別名:つんく(旧芸名及び作詞・作曲時)

HARRY DOLE

TSUNKU♂

二十九先生

つんくボーイ

生誕:1968年10月29日(49歳)

出身地:大阪府東大阪市

学歴:近畿大学商経学部卒業

職業:シンガーソングライター、作詞家、作曲家

音楽プロデューサー、芸能事務所社長、実業家

タレント、俳優

活動期間:1988年 -

レーベル:zetima(1999年 - 2006年)

TNXティーエネックス(2007年 - )

事務所:TNXティーエネックス

共同作業者:鈴木Daichi秀行

鎌田浩二、高橋諭一、平田祥一郎、大久保薫

ハロー!プロジェクト、シャ乱Q、湯浅公一

この輝かしい音楽活動から、声を失ったつんく♂さんですが、

しっかりと、病気と向かい合いながら活動をしています。

 

 

・つんく♂さんの激やせが気になる?

そんな、つんく♂さんですが、

最近気になる事が出てきました。

それは激やせです!

一般的に大病をすると、老け込み方が大きくなると言います。

また、回復もなかなか進んでこないことが多いようです。

つんく♂さんもその一例なのだとよいのですが・・・

・つんく♂さんの由来?

つんくとは変わったニックネームですが、

いったいどこでついたのでしょうか?

気になりますよね?

 

 

当初、「つんく」という芸名は、小さいときに「つんくん」と

呼ばれていたことからとされていたが、

実は違っていたようなのです。

 

 

2008年、NHKのスタジオパークからこんにちはにて、

「本当の由来は、大学時代にある友人から付けられたことから」と発言しており、

こっちのほうが、本当の事のようです。

 

それにしても、なぜ、つんくだったのでしょうか?

本名は寺田 光男(てらだ みつお)ですから、

発想しにくいですよね。

 

 

大学時代は、つんつん突っ張っていた?

そんなこともなさそうなのですが?

実際は、わかりませんが、大学時代につけられたは本当のようですね。

・つんく♂さんの現在の病状は?

喉頭がんの為に、声帯の全摘出手術を受けたつんく♂さんです。

術後は良好で、現在のところ再発の情報はありません。

喉頭がんの5年生存率は70%であり割と予後の良好な癌と言われております。

現在は、移住先のハワイと日本の往復で

仕事を精力的にこなしているようです。

なかなかヒット曲に恵まれないここのところですが、

元気に活動をしているようです。

 

 

また、日常会話位なら、

肺ではなく胃にためた呼気を逆流させて発生する『食道発声法』という方法で、

支障はない程度に声は出せているようです。

仕事現場では使っていないようですが、

家族との会話には、十分活用をしているようです。

ここまで見ていると本当に回復して健康体を保っているようですが、

やはり前項目で上げた、激やせが気になります。

49歳の男性にしては、はやり老化が進みすぎている!

再発の悪夢が起きないように祈るばかりです!

 

・つんく♂さんの年収は?

つんく♂さんの収入の中心は何と言っても印税でしょう。

シャ乱Qの印税は8億711万円だったそうです。

現在はこんなにはないでしょうが、

それなりには入って来ているのではないでしょうか?

 

また、モーニング娘の楽曲の分のまだ入っていると思われます。

いずれにしろ、一般人よりはかなりい多いと思われます。

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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