こんにちは楽しみ太郎です!

 

今回は昭和天皇独白録 落札の高須氏「日本の心」をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

今回とんでもないニュースが飛び込んできました!

本当にうれしいニュースです!

ああ!ここに日本人がまだいてくれた!そんな感じですね!

あの高須クリニックにの院長の高須さんが、

アメリカでオークションにかけられた、「昭和天皇独白録」の

原本んを落札したのだ!

 

昭和天皇が生い立ちのかなり近い時期から、

崩御される近くまで側近の外交官・寺崎英成氏が記録した文書である。

 

それを、あの高須氏が落札してくれた。

本当にありがたいと素直に喜んでいる。

いきさつはいろいろあろうが、

昭和天皇の側近中の側近の外交官・寺崎英成氏の日記のようなものである。

絶対に外国に渡してはならないものである!

日本人の最高思想の詰まったものである。

 

 

 

これを、外国に渡すことなく日本人が取り戻してくれたことに、

大いなる経緯を払いたい。

何かと高須氏は話題を提供してくれるが、

殆どが、滅私奉公に近い事ばかりである。

 

ねたんでいる人たちには、どう見えているかわからないが、

そんな人は、福沢諭吉の「学問のすすめ」を読むことをすすめたい!

本当の日本人の気持ちが書いていると

私は思う、

あんな先達がいたことを嬉しくさえ思う!

ここにきて、高須さんのこのニュースである。

本当にうれしい!

祝杯をあげたい!

実は祝杯をあげながら、記事を書いている。

そのくらい私は嬉しかった!

ありがとう!高須さん!

 

もうこれ以上は

酔っぱらいのコメントになるのでここで収めるとする!

本当にありがとう、高須さん!

 

昭和天皇独白録を落札した高須克弥氏 「国の宝を取り返さないといけない」と理由を語る

 

昭和天皇が太平洋戦争などに関する出来事を戦後に回想した「昭和天皇独白録」の原本をオークションで落札した美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が7日、産経新聞の取材に応じ、「絶対に取り返さないといけないという強い使命感だった」と落札した理由を語った。

高須氏は独白録について「昭和天皇のお気持ちを記した書物は本来は日本にあるべき国の宝であり、国外へ持ち出すべきものではない。それが外国の競り市で繰り返し転売されていくのは日本人として屈辱以外の何物でもない」と話した。

独白録の内容についてはすでに書籍が出版されているが、高須氏は「編集されている部分もあるだろうし、歴史研究の意味でも原本は日本にあるのが一番」と述べた。

高須氏は自身のツイッター上で独白録を皇室に提供する意向を示していたが、法律上、皇族には一定以上の値が付く高価な物を譲渡できないため、いったん宮内庁に預けるという。高須氏は「宮内庁で保管することで、いつでも皇室方が見られるようにしたい。とりわけ昭和天皇のひ孫世代には、ぜひ読んでいただきたい」と話した。

独白録は6日、ニューヨークで競売に掛けられ、手数料と合わせ27万5000ドル(約3090万円)で落札された。主催した競売会社ボナムスは「20世紀の日本の歴史を理解する上で鍵となる資料だ」としている。

出典:http://www.sankei.com/life/news/171207/lif1712070032-n1.html

 

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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