スポンサーリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

 

今回は『女芸人No.1決定戦 THE W(ザ ダブリュー)』で

優勝したゆりやんレトリィバァさんをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

 

いやー、大本命が優勝しましたね~見事でした!

ゆりやんレトリィバァさんが、

『女芸人No.1決定戦 THE W(ザ ダブリュー)』(日本テレビ系)で優勝です。

 

 

「めちゃくちゃドキドキしていて、放送中は全く実感が沸いてなくて、終わってからこみ上げてきました」。

ドラえもん風の着ぐるみ姿のゆりやんレトリィバァさんは、

感極まって号泣していました。

 

 

本当に面白かったですもんね!

女芸人NO1ですよ!

鳴り物入りのデビューから4年、

また、大きな賞を獲得した!

 

 

 

メニュー

  • ゆりやんレトリィバァさんのプロフィール
  • ゆりやんレトリィバァさんの給料や年収は?
  • ゆりやんレトリィバァさんの日テレ出演番組は?

 

 

 

 

・ゆりやんレトリィバァさんのプロフィール

プロフィール

本名:吉田 有里

生年月日:1990年11月1日(27歳)

出身地:奈良県吉野郡吉野町

血液型:B型

身長:159cm

体重:77kg

方言:関西弁

最終学歴:関西大学文学部

出身:NSC大阪校35期

芸風:漫談・1人コント

事務所:よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪本部

活動時期:2013年 -
<ウィキペディア>

 

 

 

 

いやー

やはり高学歴でしたねー

関学出身ですよ!

ゆりやんレトリィバァさんは、NSC(吉本の養成所)を

首席で卒業したそうですよ!

出来がいいですねー

 

 

本名は吉田 有里(よしだ ゆり)さんですね。

普通の名前です。

芸名の「ゆりやんレトリィバァ」ってどうしてなったんですかね?

ゴールデンレトリバーっていう犬を知りませんか?

 

 

ちょうど、この犬が流行っていた時に、

高校時代からのあだ名「ゆりやん」が合体してできたそうです。

わかんないもんですね。

 

 

あまり名前が長いんで、

「ゆりレト」と呼ばせてもらいます!(ごめんなさい)

高学歴のゆりレトさん、英語は?

実は本当にペラペラだそうです。

留学か何かで勉強したのかなーと思ったら、

留学した友達や、映画で覚えたとか。

やはり、頭いいですね!!

 

お好きな方はどうぞ↓

 

 

 

ぽっちゃり体型のゆりレトさん、

水着姿は???

お世辞にもセクシーではないですね。

お笑いは、このくらいがいいのでは?

・ゆりやんレトリィバァさんの給料や年収は?

ゆりやんレトリィバァさんの所属は、

よしもとクリエイティブですね。

給料制として知られていますね。

ここまで取った、タイトルは

『R-1ぐらんぷり』では3位

『第47回NHK上方漫才コンテスト』では優勝。

 

そして今回の、

『女芸人No.1決定戦 THE W(ザ ダブリュー)』の優勝!

もう凄いですね。

今年はこの優勝賞金だけで1000万円ですね。

では、お給料は?との問いに先日こんなことを言っていた?

最高月収、240万円!

 

 

スゲー!本当にもらっているなーですね。

今年の年収を推測すると、

3000~4000万円ですよ!

 

 

女芸人恐るべしですね。

でもこれも皆さんの励みでしょうから、

ガンガン稼いでください!

 

 

・ゆりやんレトリィバァさんの日テレ出演番組は?

『女芸人No.1決定戦 THE W(ザ ダブリュー)』で優勝した、

ゆりやんレトリィバァさんですね。

賞金は1000万円!それに副賞として

日テレの番組の出演権がついていました。

 

 

しかも、視聴率の合計が100%になるまで

出演できると言う、夢のような権利だ!

芸人としたら、こんなうれしい事はないだろう?

 

 

それでは、どんな番組に出るのだろうか?

本人は『NEWS ZERO』や

あこがれの『さんま御殿』とか『ガキ使』に出たいとか。

 

しかしそれだけではあるまい、

もっと意外なところで出演を狙ってくるのではないだろうか?

 

イモトの「世界の果てまでイッテQ!」なんてどうだろう?

対抗意識はないのだろうか?

これも見たい番組である。

 

それにしても、楽しみな

女芸人の成長は、お茶の間を

明るく愉快にさせてくれる。

是非このまま、活躍を続けてほしいものである。

 

 

お好きな方はどうぞ↓

 

 

 

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

スポンサーリンク
おすすめの記事