こんにちは楽しみ太郎です!

今回は“怪魚ハンター”と呼ばれる男をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

ひと呼んで“怪魚ハンター”。小塚拓矢氏!

『情熱大陸』をはじめとするドキュメンタリー番組から

『有吉ゼミ』などのバラエティ番組まで幅広く出演する一方で、

“怪魚作家”として『怪魚大全』などの

釣りや旅にまつわる著書を多数上梓している。

 

 

テレビやネットなどメディアで話題になることもしばしばだが、

素朴な疑問として、釣りばかりやって海外を旅している(イメージがある)

どうやってお金を稼ぎ、メシを 食っているのか。

皆さんの疑問を少し探してみましょう。

 

 

 

 

   メニュー

・小塚拓矢さんのプロフィール

・小塚拓矢さんの大学は?

・小塚拓矢さんの収入は?

・小塚拓矢さんの情熱大陸!

 

 

 

・小塚拓矢さんのプロフィール

名前:小塚拓矢(こづか たくや)

生年月日:1985年9月7日

年齢:31歳

血液型:AB型

身長:171cm

出身地:富山県高岡市

高校:高岡高校

小塚さんは子供のころから釣りが好きで5歳位から釣りを始めているんですね。

とにかく魚が大好きで、近所のどぶ川から地球の裏側に至るまで

魚だったらなんでもござれ状態だそうです。

小学校4年生でルアー釣りを覚え、6年生の時にバス釣りをはじめ、

中学校の時にはバスを年間1000本も釣っていたようです。

 

高校生の時には人間関係で挫折をして、ひねくれてたようですが、

高校2年生の夏に友達5人でママチャリで富山~神戸~富山と往復800キロの旅に出たことで、

人間味を取り戻したんです。この旅がすごく楽しかったと語っていました。

 

・小塚拓矢さんの大学は?

学歴:東北大理学部卒業後、同大大学院修士課程修了

 

大学は東北大理学部生物学科卒業です。

その後同大大学院修士課程を修了しております。

研究は、ハゼを選んで研究していたようです

根っから魚が好きなんですね!

大学時代は結構頭はいいのですが、

まぁわりと?行動が・・いい意味でおバカな男の子だったようで、

真昼に海パン1丁で繁華街を仮装行列したりと、

ちょっと中二病が入ってたような時代だったとか?

 

でも無人島1週間サバイバル生活、

ヒッチハイク本州横断(仙台→新潟)したりと大胆な冒険もする学生でもあったようです。

この年代って、バカなことも無茶なことも出来る良い時代ですよね。

 

 

 

・小塚拓矢さんの収入は?

小塚さんが冒険の収入をどこでで賄っているかなのです。

学生時代はバイトでためてお金で世界中に行っていたようですが、

今はどうでしょう?

実は小塚さんは会社を立ち上げてます。

・「株式会社モンスターキス」という会社で釣り具の企画・開発・販売をしています。

・ライターとして釣り雑誌に寄稿

・地元テレビ局のディレクター

・本の印税

色々やっているんですね。

テレビ局のディレクターしてたのがびっくり!

ディレクターを経験してる小塚さんが、

テレビカメラに追われる立場になってるんですね(笑)

残念ながら、実際の収入まではわかりませんでした?

 

・小塚拓矢さんの情熱大陸!

小塚さんは「情熱大陸」に出演しています。

2013年6月23日放送でした。

 

主な内容は、体長1mを超える「怪魚」と呼ばれる

巨体の魚を釣り上げる若きハンターとして紹介されています。

 

 

世界の怪魚は約20種類くらいいるとされるが

そのほとんどを釣り上げたとして注目されている。

パプアニューギニアでは、「オセアニアの闘神」と呼ばれる

怪魚パプリアンバスを仕留めたのを皮切りに、

アマゾンでは、2mを超えるピラルクーを釣り上げ!

アフリカでは巨大な牙を持つ肉食魚、ムベンガを釣り上げ話題になった。

 

 

そんなところを取り上げられていた。

現在は、講演依頼などが増えたそうですが、

特別なにかスポンサーが付いたり、

芸能事務所に所属してテレビ関連の仕事をもらっている訳ではなく、

ご自身が社長の自営業をやっているとのことです。

 

 

凄い人もいるのですね。

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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