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こんにちは楽しみ太郎です!

今回はNHK紅白歌合戦をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

大みそか恒例の番組と言えば

NHK紅白歌合戦ですよね。

今年は第68回を迎えます。

今年の出演順と曲目も決まっています。

参考はこちらから↓

http://www.nhk.or.jp/kouhaku/artist/

さて、昨年は大方の予想に反して

紅組が勝ちましたね!

今年はどうでしょうか?

 

今年は白組が勝つと

ささやかれています!

 

何故でしょう?

それは、審査方法によって

紅組が勝ったと言われているのです?

本当でしょうか?

ここで昨年の審査方法を

おさらいしましょう。

 

・昨年の審査方法

①視聴者投票で多く獲得したチームにボール2個。

②会場観客の投票で多く獲得したチームにボール2個。

③ふるさと審査員でボール1個。

④ゲスト審査員10人がそれぞれボール1個ずつ。

合計15個のボールで勝敗が決まったようです。

 

 

視聴者の670万票にも及んだ投票で、たったのボール2個ですから、

民意が反映されない、視聴者をバカにした採点システム

だったとしか言いようがありませんね。

 

 

そのおかげで、視聴者の勝敗の気持ちと

結果に違和感が生まれたのです。

 

 

 

 

それでは今年はどうでしょうか?

 

 

・今年の審査方法を見てみましょう?

①テレビの前の視聴者審査員の投票数」(データ放送のみで投票可能)

②「NHKホールの会場審査員の投票数」

③「ゲスト審査員の投票数」

を全て合計した票数で勝敗を決める(全ての投票は1票扱い)という形を取ることになった。

 

 

視聴者審査員の数が圧倒的に多いですから

もうそっちの投票で勝敗が決まりますね?

今年は視聴者の判断で決まります!

 

 

そうすると、白組が有利と思いますが!

私は、視聴者は白組を応援すると思います!

 

 

 

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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