こんにちは楽しみ太郎です!

今回はまた起きた相撲協会の不祥事をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

大相撲協会でまた不祥事が発覚した!

立行司、第40代式守伊之助がセクハラをしたという。

(伊之助のセクハラ行為があったのは昨年12月16日)

 

発覚したのは5日に協会に届け出があったからだ。

またぞろ関係者の告発だろうか?

 

セクハラは、沖縄・宜野湾市で行われた冬巡業初日の夜。

食事中に伊之助が泡盛を大量に飲み泥酔した。

 

食事後、伊之助の部屋まで送っていった10代の若手行司に対して、

複数回キスし、胸にも触れたという。

被害者の10代の行事はかなりのショックを受けているという!

もう現代の若者に、昔のさらたままにして我慢して

泣き寝入りする態度はないのだ!

 

 

でも、被害届は出さないらしい

協会から手が回ったのだろう?

貴乃花親方とは雲泥の差である!

彼は、強くなったわけではない、

むしろ精神的には弱くなっているから

このようなことになるのだ。

結果として、相撲協会の体質を

あぶりだすことになる!

くしくも横綱・白鵬と同じ部屋の行事である!

 

 

 

 

もはや、宮城野部屋は親方から横綱まで

腐った部屋の様だ!

横綱は神に仕える存在などは過去の遺物の部屋だ!

金儲けと、モンゴル人の相撲協会乗っ取りの

中心地の部屋のようであるようだ?

もう行事までもがタガが外れている、

しかも立行司である

いわんもかなであろう!

 

 

もう相撲協会は解散したらどうだろうか?

国技を名乗る事すら許せない!

そんな精神的気高い相撲協会ではないだろう。

一つのプロスポーツとして

活動すれば問題ないのだから

相撲協会は解散して、スモウレスラー協会を立ち上げればいい!

 

 

そう思えるような事件が続いている。

本当に情けない事態だ!

これも、相撲協会関係者だけでなく

文科省含む横審や審議会も含まれる全体が腐っているからだ。

 

 

もう、相撲は国技などという看板は早く降ろしてくれ!

そうすれば、何をやっても腹が立たない

このような、若き行事を

すくえない相撲協会は

早く無くしたほうがいいようである!

 

いずれにしろ消滅しそうであるから!

相撲協会の言い訳はもういらないだろう?

自身の腐った体質を早く自覚することだ!

 

 

でも、今回も臭いものに蓋をしている。

横審も、評議会もみんなで

金づるの相撲協会の不祥事に蓋をしている!

情けない相撲協会である!

こんな相撲協会をなぜ国技の団体と

認めなければならないのか?

 

情けないだけである!

早く、ぬるま湯をさらけ出せ!

 

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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