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こんにちは楽しみ太郎です!

 

今回は2018年のおもしろ荘に出演した

お笑いコンビ・東京ホテイソンをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

 

大晦日の年明けに放送される

日本テレビ系番組『おもしろ荘」ですね。

MCのナインティナインです。

 

毎年、ブレイクする芸人を

2017年にブレイクした人たちが

多く出演して華やかでしたね!

ゲスト出演者は、綾瀬はるかさん、

有吉弘行さん、坂口健太郎さん、滝沢カレンさん、

出川哲朗さん、ブルゾンちえみwithBと

本当に楽しかったですね。

その中の出場者の「東京ホテイソン」に注目してみました。

イケメン芸人としても注目されている『東京ホテイソン』

どのようなお笑いコンビなのでしょう?

 

 

まずは、おもしろ荘でのネタ動画です。

 

 

      メニュー

・東京ホテイソンのプロフィール

・東京ホテイソンのツッコミがつまらない?

・東京ホテイソンのネタパクリ疑惑は?

 

 

 

 

・東京ホテイソンのプロフィール

コンビ名:東京ホテイソン

メンバー:たける、ショーゴ

結成年:2014年

事務所:グレープカンパニー

活動時期:2014年9月21日 -

出会い:相方募集サイト

芸種:漫才

ネタ作成者:ショーゴ

メンバープロフィール

名前:たける( 1995年3月24日(22歳) - )

ツッコミ担当

出身地:岡山県

岡山県立総社高等学校卒業。

中央大学在学中(2017年時点)。

身長:174cm

血液型:B型

足のサイズ:27.5cm

 

 

趣味:釣り、ゴルフ、カメラ

特技:備中神楽。曽祖父の影響で習っていた。

水木しげるファンで妖怪好き。

自分のtwitterで「たけるの妖怪図鑑」を連載している。

「カッパ捕獲許可証」を持っている。

 

 

小学生では児童会長、中学生、高校生時代において

生徒会長を務めており、人前に立つのは慣れていたという。

何でもいいから有名になりたくて上京したということで、

大学進学も上京するための口実だったという。

最初はモデルを目指していたこともあったが結局無理だった。

名前:ショーゴ( 1994年2月1日(23歳) - )

ボケ担当

出身地:東京都

身長:169cm

足のサイズ:25.5cm

趣味:フットサル

特技:ギター

元々は作家志望だった。

<ウィキペディア>

2人の出会いはSNSの掲示板だったそうです。

相方募集に「天下を取りましょう」

応募したとか!

出会いって、わからないものですね。

2014年の結成で

M-1グランプリ2017にて初の準決勝進出を果たしました。

 

 

 

・東京ホテイソンのツッコミがつまらない?

コンビでのツッコミ担当はたけるさんですね。

ボケ担当のショーゴさんの、

じらしボケが普通過ぎたり、

ボケるまでの時間が長かったりで

独特の間合いですね!

そこがつまらないと言えば

つまらないのかも?ですが、

長すぎるボケに

「クリオネの尺」などと

訳の分からないツッコミを入れる

のが特徴的でわからない?

でもそんなところが

面白い!(笑)

ネタで、

「上半身は綺麗な女性で、下半身がジンベイザメ?」

とショーゴがボケると

「人魚界のオーバーワイドパンツコーデ!」

とツッコミのたける。

当然オーバーリアクションです。

本当に独特の世界観ですよね(笑)

このツッコミやボケの好き嫌いは

別れる気がしますね?

私は大好きですね!

・東京ホテイソンのネタパクリ疑惑は?

おもしろ荘に出て、益々元気な東京ホテイソンです。

このコンビに、ネタパクリという話題が出てきます。

いったい何のことか調べてみました。

結構イケメンの二人ですから

何かとねたまれているのかと思いきや

思わぬ答えでした。

 

 

東京ホテイソンたちからすると、

パクリ疑惑なんて、

もっと心中穏やかじゃないフレーズですよね。

 

 

東京ホテイソンの噂を調べてみたところ、

ある一定のネット民の声にたどり着くことができました。

どうやら東京ホテイソンのかなりコアなファン層が、

 

 

東京ホテイソンがパクられたい芸人になってほしい!

そんな強烈な思いから

反対に、パクリ疑惑に

つながったようです!

ですから、この疑惑は

完璧なガセだったということです!

 

 

そうですよね、

このコンビの独特のネタと

なんとも言えない「間」は

完全にオリジナルですもんね!

 

 

パクリ疑惑が晴れたところで

お笑いをどうぞ!

かっこいい忍者

修学旅行

 

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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