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こんにちは太郎です!

あきれた議員秘書の行動が明らかになってきました。

週刊ポストが国会議員の政策秘書が破廉恥行為を

伝えたのが話題になっています。

それでは見ていきましょう。

 

 

 

話題となっているのは日本維新の会で

総務会長を務める東徹参議院議員の

政策秘書・A氏が

40代の女性を誘い

国会議員会館で性行為に及んだという

前代未聞のハレンチ醜聞である。

 

 

 

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・東徹参議院議員の経歴

・政策秘書・A氏とはだれか?

・破廉恥行為は本当か?

・東徹参議院議員の経歴

名前:東 徹あずま とおる

生年月日:1966年9月16日(51歳)

出生地:大阪府大阪市

出身校:近畿大学法学部経営法学科

東洋大学大学院修士課程(社会福祉システム専攻)

前職:大阪保健福祉専門学校社会福祉副学科長

現職:参議院議員

日本維新の会総務会長

所属政党:日本維新の会

称号:社会福祉士

配偶者:東 美幸

参議院議員

選挙区:大阪府選挙区

当選回数:1回

在任期間:2013年7月29日 - 現職

<ウィキペディア>

 

大阪維新の会立ち上げに参加し大阪府議を歴任

その後、日本維新の会で国政に出馬

当選している。

 

 

・政策秘書・A氏とはだれか?

政策秘書とは、、政治活動を遂行するためのスタッフとして

国会議員は、3人の秘書を税金で雇うことができる。

 

たいていの議員はそのうちの何人かを

政策の秘書として置いている場合が多い。

 

国会議員会館とは、国会議員に一室ずつあてがわれる。

議員会館の事務室は、国民の代表たる彼らが

政治活動の拠点とするために、税金で用意された施設だ。

 

 

では、そこをラブホテルに変えてしまった

東徹参議院議員の政策秘書・A氏とは

どんな人物なのか?

ここまでのNEWSポストセブン、週刊ポストの

記事をまとめると。

政策秘書A氏は当初真面目な人柄だったと

受け止められています。

 

 

密会相手の女性は、川田陽子(仮名)さんで、既婚女性との事です。

出会いは、出会い系アプリで知り合ったと

されています。

 

初対面は1時間足らずで、好印象を持ったようです。

秘書Aもよほど川田陽子さんを気に入ったらしくて、

また会ってほしいと誘いを受けたという。

その後のやり取りも、川田陽子さんは

報道に公表している。

また、LINEのやりとりも流出している。

 

 

そこでは、平日の昼間に

議員会館に誘われて会っている。

しかも、普段なら一般人は絶対に入れない!

会館に、通行証を渡されては入れたというのである。

機密事項の塊よような国会議員会館にである。

いとも簡単に普通の女性が

入れてしまった!

そしてその後は

報道の通りの破廉恥な行為が

行われたという。

このように、国会議員会館を

ラブホテルにした、政策秘書・A氏の

正体は誰だ!

残念ながら今のところ

公表されていません。

 

 

東徹参議院議員もこの行為を認め、

この破廉恥秘書・A氏を

公表していないのです。

見識を疑います。

早く、自身で事の真相を解明して

説明してほしいものです。

・破廉恥行為は本当か?

この政策秘書・A氏と川田陽子さんの

破廉恥行為は、今のところ

東徹参議院議員が否定しています。

しかし、情報では

その行為後のラインすら公開されており

まず事実と思われます。

ハニートラップにあった、政策秘書・A氏

なのかはわかりませんが

破廉恥行為はごまかされないようです。

そして、次の人が名乗りを上げてきました。

この方は、30代のその女性は看護師の石田千夏(仮名)さん。

出会い系サイトでA氏と出会い、数回のデートの後、

昨年5月に議員会館へと招かれたとしている。

もうやはり、徹底的に調べてほしいですね。

国民の税金で雇われた人が

国民の税金で建てられた議員会館を

ラブホテル化している!

チョット許されないでしょう!

 

本誌・週刊ポスト前号の記事「国会議員会館が秘書のラブホテルになっていた!」は永田町で大きな波紋を呼んだ。日本維新の会で総務会長を務める東徹参議院議員の政策秘書・A氏が、昨年4月、出会い系サイトで知り合った40代女性・川田陽子さん(仮名)を議員会館に連れ込み、性行為に及んだという前代未聞のハレンチ醜聞である。  前号が発売された1月29日、本誌に新情報が寄せられた。「私も議員会館でAさんから迫られた」と30代女性が名乗り出たのだ。  その女性は看護師の石田千夏(仮名)さん。出会い系サイトでA氏と出会い、数回のデートの後、昨年5月に議員会館へと招かれた。 「私は真面目なお付き合いをしたいと考えていました。議員秘書という肩書きは魅力だったし、第一印象も誠実そうだった。だけど、2人きりで議員会館の部屋に入ってしばらくすると彼は豹変しました。私を抱き寄せると両胸を鷲掴みにして“いい胸だね”と囁いたんです。驚いて“ごめんなさい、そういうのは……”と拒むと、彼は“ああ、ごめん”と謝りました」  しかし“度を超えた秘書業務”は収まらなかった。その後、石田さんは国会議事堂内を案内されている最中にこんなことがあったと明かす。 「赤い絨毯が敷かれた階段の踊り場で、Aさんはキスをしてきたんです。そして下半身を私に擦りつけて“エレクトしちゃった”と囁いてきた。気持ちが悪くて、パッと離れました。それ以来、彼から何度もLINEで誘われましたが、距離を置きました。川田さんの体験談を読んで、私と同じ目に遭った人がまだいるのではと思い、告白したんです」  A氏に話を聞くべく、携帯電話に連絡したが「週刊ポストの……」と名乗った瞬間に切られてしまった。  東議員も「彼はどちらの女性とも面識はないといっている。写真も合成に違いない。誰かの陰謀ではないか」と“議員会館デート”そのものを否定した。東議員の見解を石田さんに伝えると、「本気で言ってるんですか?」と目を丸くしていた。  石田さんも川田さんと同じく、東議員の椅子に座る“記念写真”を示し、A氏から渡された「特別通行記章」という通行証で入館したと証言している。国政の中枢を担う施設のセキュリティが心配でならない。 ※週刊ポスト2018年2月16・23日号

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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