こんにちは太郎です!

今回は快進撃のカーリング女子の気になる面をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

平昌冬季五輪は前半で羽生弓弦選手の

五輪2連覇や小平選手の

スピードスケート女子500mで金メダルなど

日本勢は大きな成果を上げている。

 

オリンピックは後半に入り

カーリング女子がオリンピック予選で初めて5勝をあげ

予選通過が見えてきて盛り上がっている。

 

 

そんなカーリング女子選手の一面が話題になっているので

追っかけてみたい。

 

 

メニュー

・カーリング女子のメンバーは

・カーリングの競技中の休憩はピクニック?

・カーリングの競技中の掛け声がかわいい?

・カーリング女子のメンバーは

カーリング女子、日本代表選手メンバーの皆さんを紹介します。

平昌オリンピックで海外の女子アスリートは

モデルのように背が高く美女がたくさんと話題ですが、

カーリング女子日本代表はかわいい雰囲気と

しぐさや掛け声で人気急上昇中とのことです!

・本橋麻里選手


1986年生まれ31歳。身長160cm、57kg。
2006年トリノオリンピック(7位)、
2010年バンクーバーオリンピック(8位)にも出場し、
平昌オリンピックが3回目の出場となる経歴の持ち主。
「マリリン」というニックネームで愛される選手です。

 

・吉田夕梨花選手


1993年生まれの24歳、身長152cmで46kgと小柄で最年少の選手です。

・鈴木夕湖選手


1991年生まれの26歳。身長146cm、体重46kgという小柄な体格の選手。

・藤沢五月選手


藤沢五月選手、1991年生まれの26歳。身長156cm 体重58kg。
韓国語も話せて清純なルックスが注目を集め人気。

・吉田知那美選手


吉田知那美(ちなみ)26歳。妹の夕梨花選手より少し身長の高い156cm、体重52kg。
吉田知那美選手。夕梨花選手の実の姉、姉妹でオリンピック出場。
ソチオリンピックにも出場(5位)経験。
吉田知那美選手の勤務先はネッツトヨタ北見。

・カーリングの競技中の休憩はピクニック?

9日、江陵カーリングセンターでカーリング女子1次リーグを行い、

日本代表「LS北見」はソチ五輪銀メダルのスウェーデンに5-4で勝利した

この大会でも話題になったのが、休憩での飲食。

 

日本チームは丸く座って、イチゴやバナナを

食べながら笑顔で会話しているところが

放送されたピクニックみたいと話題になっていた。

そのくらいリラックスした雰囲気が良かった。

この休憩は非常に大事だそうです。

2時間半を超える試合時間でエネルギーや

水分補給は絶対必要なのだそうです。

それにしても果物が中心のようで

海外のチームはチョコレートなども食べるとか?

情報では、バナナやイチゴは急な血糖値の上昇がなく

吸収が早く試合には良いのだそうです。

そういえばマラソンでもよくバナナが食べられていましたね。

 

ムードはピクニックのようにリラックスして

食べ物は本当によく考えてあるようです。

それが試合後半の頑張りにつながっているかも!

 

 

・カーリングの競技中の掛け声がかわいい?

平昌オリンピックで初のメダル獲得に向けて

好調なカーリング日本代表女子はLS北見ですね。

 

明るい笑顔と親しみの持てる「そうだねー」の

北海道なまりがかわいい!

と話題になっているようです。

北海道北見市出身の5人で結成された日本女子代表。

当然試合中の会話は道産子弁になっている。

作戦会議中や休憩時間には、道産子らしく「押ささる(押してしまう等)」

「○○かい?(疑問文の末尾につける等)」といった北海道弁が多数飛び交う。

そんな中、ネットでは、女子チームの選手が発する

「そだねー」に大きな注目が集まっている。。

なかでも、語尾を伸ばして上げ気味に発音する「そだねー」は

頻繁にリンクに響き、これが観戦者の「耳」を奪う。

なんて可愛い響きなの~、

癒される~

あー思い出した「そだねー」ふるさとだ~

などの反響が飛び交っているネットです(笑)

このままいくと、

北島選手の「チョー気持ちいい」に

匹敵する流行語になるのでは?

と、気の早いネットユーザーも!

このまま決勝へ進んで

メダルを取ってもらいたいですね!

そうしたら、本当に流行語大賞

「そだねー」!!

カーリング女子!スウェーデン戦!平昌!逆転!!

 

 

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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