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こんにちは太郎です!

今回は日本球界復帰後初勝利を挙げた!

松坂大輔投手をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

30日、ソフトバンクから中日に移籍した松坂大輔投手が、

日本で12年ぶりとなる勝利を挙げました!

おめでとう!やりました!

 

ナゴヤドームで行われたDeNA6回戦に先発登板しました。

初回に3点の援護をもらうと、毎回走者を背負いながらも、

6回を3安打1失点に抑えて勝利投手となりました。

 

 

メニュー

・松坂大輔投手のプロフィール

・日本球界への復帰!

・おめでとう勝利!を祝う!

 

 

 

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 ・松坂大輔投手のプロフィール

氏名:松坂 大輔(まつざか だいすけ)

国籍: 日本

出身地:東京都江東区

生年月日:1980年9月13日(37歳)

身長:183 cm

体重:93 kg

選手情報

投球・打席:右投右打

ポジション:投手

プロ入り:1998年 ドラフト1位

初出場:NPB / 1999年4月7日

MLB / 2007年4月5日

年俸:1,500万円(2018年)

経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

横浜高等学校

西武ライオンズ (1999 - 2006)

ボストン・レッドソックス (2007 - 2012)

ニューヨーク・メッツ (2013 - 2014)

福岡ソフトバンクホークス (2015 - 2017)

中日ドラゴンズ (2018 - )

<ウィキペディア>

 

 

横浜高校時代は「平成の怪物」と言われ向かうところ敵なしの

活躍をあげてのプロ入りでしたね。

高校野球ファンは、本当にすごい選手で感激したのは

作新高校の江川投手以来だったと思います。

 

 

プロ入りは「西武ライオンズ」で1999年4月7日、初先発となった東京ドームでの

日本ハム戦では1回に3番・片岡篤史の打席で155km/hの速球を披露、

8回2失点の好投で初勝利を記録し、まさに鮮烈なデビューを飾りましたね。

 

 

その後の活躍はご存知の通りですね。

そして、大リーグへの挑戦ですね。

2006年にボストン・レッドソックスに入団を決めました。

 

いよいよ大リーグへの挑戦が始まりました。

メジャー1年目で15勝と200奪三振に達成しました、

これは、日本人選手史上初で、メジャー史上5人目となる者でした。

またチームも12年ぶりの地区優勝に貢献しました。

 

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・日本球界への復帰!

その後、インディアンス、メッツと移籍し活躍しました。

でも残念ながら故障を繰り返し復帰したが、

2014年にフリーエージェントとり、福岡ソフトバンクホークス入団が発表されました。

 

 

しかし、ソフトバンクでは、体の調整に苦しみ、

なかなか本調子を取り戻すことはなかった。

 

2017年12月21日、中日ドラゴンズが入団テストを行い合格した。

これで、国内での選手としてのプレーが続行できることになった。

 

 

本当に苦しみぬいた数年間でしたね!

ようやく日本球界復帰での初勝利!

おめでたいですね!

 

中日ドラゴンズ 松坂大輔 全投球ハイライト オープン戦 vs 東北楽天【プロ野球2018】

 

 

・おめでとう勝利!を祝う!

ここまでは本当に怪我との戦いが続いてきました。

普通なら引退していてもおかしくないですよね。

それでも、松坂投手を現役にこだわらせたのは

なんでしょうか?

 

たぶん、野球が好きなのだと思いますね!

好きすぎて、とことん野球をやりたいとの思いでしょう!

だから、結構ボロボロになった体に鞭打って、治療して

なお投げ続けた!

 

もう、松坂投手の本性で続けているだけでは

ないのでしょうか!

もうこれは、応援するしかありません!

とことん応援しましょう!

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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