こんにちは楽しみ太郎です!

今回は今日、いよいよ決戦を迎えた!

西野ジャパンが決勝トーナメントへ動く!をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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  • 今日の先発メンバーは?
  • 油断はあるのか?
  • 攻撃的サッカーをやりきれ!

 

今日の先発メンバーは?

いよいよである。

サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組第3戦、

日本対ポーランドの日が来た。

 

この一戦で、ここまでの4年間の結果が出る。

日本では、トップ通過を夢見て、熱狂的な応援が

予想されている。

果たして、先発のメンバーはどうなるのだろうか?

これまでの報道では、先発メンバーの入れ替えを

あげるところが多い!

【ボルゴグラード(ロシア)27日】日本代表の西野朗監督(63)が今日28日の1次リーグ突破がかかるポーランド戦に、超サプライズ布陣を送り出す。

3戦目で初めて先発を入れ替えるが、何と過半数6人も変更する可能性が浮上。初戦、2戦目で得点した4人を引っ込めFW岡崎慎司(32)、FW武藤嘉紀(25)の2トップを採用する見込みだ。引き分け以上で突破が決まる大一番。ここまで采配ズバリの勝負師が、大バクチに打って出る。

1次リーグ突破のかかるポーランド戦。引き分け以上で2大会8年ぶりの決勝トーナメント進出が決まる。もう1試合の結果次第で、敗れても可能性は残る。ある程度、守りを重視し、引き分け狙いの選択肢もあるが、セネガル戦同様、それはしない。それどころか激しく動く。思い切って1、2戦不動だった先発を6人も入れ替え超アグレッシブにいく。描くプランは次の通りだ。

最前線にずっと温めていた岡崎と武藤を2トップで並べる。この形は、セネガル戦の終盤に陣形を変えて、テスト済み。大黒柱の大迫はベンチに置く。

4-4-2の両サイドは、これまでの左に乾、右に原口ではなく、左に申し子の宇佐美、右には何と酒井高を配するウルトラC。宇佐美はセネガル戦でデビューさせている。酒井高の起用は、最後まで見極めるとみられるが、交代も含めどの手を打っても当たるほど神懸かっている。ただの思いつきではなく、確たる根拠、自信がありそうだ。

西野日本、決勝Tへ先発6人代え!武藤岡崎2トップ

 

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油断はあるのか?

ここまで各報道は日本の代表選手の動向を伝えている。

当然、西野監督もである。

ではその緊張感はどうなのだろうか?

もうすでに1勝1分けで、かなりの確率で決勝トーナメントに

進める状況である。

どうしても人間であるからその状況は緩みを生む状況だろう。

では、日本チームの中に油断はないのか?

ここまでの報道では、皆さん気を引き締めているようだが、

人の心理は微妙である。絶対はないのである!

自分は油断はない!と思っていてもなんとなく?

そんな思いが気持ちをよぎることはないのか?

心配なのはそこである。

大会前は、不安だらけで勝利などおぼつかない!

負けなければいい!ぐらいだったのが

コロンビア戦の思わぬ勝利に日本人が一番びっくりした!

次戦のセネガル戦でも引き分けに持ち込んだ!

何と言う頑張りだ!

ここまでは120%の出来である。

しかし、しかし最後の一戦に不覚を取ることはよくあることだ。

ほんのちょっとしたゆるみが敗戦のきっかけを作り

結局は負けにつながることはよくある。

本当にきついだろうが、油断したら負けることは

選手が一番知っていることだろう!

でもあえて、言いたい、「油断がある」!

 

 

攻撃的サッカーをやりきれ!

さて、予選リーグも大詰めで最終戦である。

ここまでは、攻め抜いて戦ってきた。

このスタイルは変えないで臨むだろう!

ただ、どんなにきつくても最後までやりきってほしい!

それこそが、日本を決勝トーナメントへ導く

唯一の方法だと思う!

最後に先発の予想をあげておきたい。

   岡崎慎司 武藤嘉紀

乾貴士  柴崎岳  香川真司   山口蛍  

長友佑都 昌子源  吉田麻也  酒井宏樹

       中村航輔

このように、4-4-2の布陣になると思う。

ぜひ勝ってほしい!

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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