こんにちは楽しみ太郎です!

今回はいよいよ決勝戦の行われるアジアカップの予想をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

準決勝で今大会の大本命とされたイランを下した日本は、

2月1日(日本時間23時キックオフ予定)、カタールとの決勝戦を迎える。

目指すのは8年ぶり通算5度目の優勝だ!

 

目次

  • スタメンのメンバー予想
  • スタメンまとめ
  • スタメンフォーメーション

 

 

スタメンのメンバー予想

アジアカップ最後のスタメンを予想しましょう!

優勝をかけ、勝利!この1文字だけが求められる試合です!

イラン戦見せた躍動感あふれるサッカーを、決勝カタール戦でも見せてもらいたい!

基本的なスタメンは、イラン戦のスタメンと同じでしょう。

GK:

権田 修一選手

この決勝もがスタメンで間違いないですね。

準決勝でもミスがありましたが、間違いないでしょう。

 

DF:

酒井宏樹選手、吉田麻也選手、冨安健洋選手、長友佑都選手

今回もフォーバックと予想します。

 

右サイドバックは、酒井宏樹選手です!

イラン戦負傷交代の影響が気になりましたが、

検査の結果どうやら大事に至るものではなく、

決勝出場可能なようです!

 

左サイドバックは、長友佑都選手です!

イラン戦でもしっかりベテランの味をみせ、

イラン攻撃陣を抑える守備から、

前線へのパス供給や攻め上がりを見せてくれました。

 

センターバックですが、吉田麻也選手、冨安健洋選手の継続です。

しっかりイラン戦同様、カタール攻撃陣に望みます!

最終ラインの統率から、前線への正確なフィードに至るまで、

今の日本代表が誇る鉄壁のセンターバックです。

特に、冨安健洋選手の評価は凄いですね。

 

MF:

塩谷司選手、柴崎岳選手、原口元気選手、南野拓実選手、堂安律選手

まず、ボランチですが、遠藤航選手は怪我の為、決勝の出場は無理のようです。

代わりは、イラン戦交代で入った塩谷司選手がスタメン出場することになるでしょう。

アルアインで蓄えた中東勢への対応を期待します。

 

もう1人は柴崎岳選手です!

イラン戦でも見せた、中盤のコントロールと攻守切り替えの早さから見せる、

試合展開のチェンジ、効果的なパスの配給など、この2人で決まりでしょう!

 

MF前線の3人は、今回もイラン戦と変わらず、

左:原口元気選手、中:南野拓実選手、右は堂安律選手です。

イラン守備陣よりもカタール守備陣は、3人の長所の切れ味や、

得意のドリブル突破が通用しやすい相手だと思います。

 

FW:

大迫勇也選手

FWはもちろん、われらがエース大迫勇也選手しかおりません!

イラン戦は、初戦トルクメニスタン戦以来の出場でしたが、

負傷の影響をまるで感じさせない、アジア最高FWとして。

2得点含む十分な活躍を見せてくれました!

 

大迫選手がいるといないとではここまで違うのかと、

その存在の大きさを改めて再確認しましたね。

ラスト1戦、この決勝、日本代表の躍動を引き出してくれるでしょう!

 

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スタメンまとめ

〇 GK

権田 修一(ポルティモネンセ)

 

〇 DF

長友 佑都(ガラタサライ/トルコ)

吉田 麻也(サウサンプトン/イングランド)

冨安 健洋(シント=トロイデン/ベルギー)

酒井 宏樹(マルセイユ/フランス)

 

〇 MF

柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)

塩谷 司(アル・アイン/UAE)

堂安 律(フローニンゲン/オランダ)

南野 拓実(ザルツブルク/オーストリア)

原口 元気(ハノーファー/ドイツ)

 

〇 FW

大迫 勇也(ブレーメン/ドイツ)

最終的にはこのメンバーでキックオフするでしょう!

さあ、いよいよ勝負です!

 

スタメンフォーメーション

スタメンのフォーメーションは森保ジャパンの十八番、

4-2-3-1 これで決ま紙です。

 

このベストメンバーで、最高のパフォーマンスで

優勝を決めてくれるでしょう!

 

森保監督は、1992年大会で選手として、アジアカップ優勝しており、

今回監督として優勝すると選手・監督両方の立場で優勝を経験する最初の人になります。

この決勝の舞台でも、森保ジャパンは、再び日本サッカーの輝く雄姿を見せて、

5回目の優勝を勝ち取ってくれるでしょう!




最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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