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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は横綱白鵬の処分についてお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

横綱白鵬への処分が決定!

日本相撲協会は、3月の大相撲春場所千秋楽の

優勝インタビュー中に三本締めを行った横綱白鵬関をけん責処分、

師匠の宮城野親方(元幕内竹葉山)を3カ月の減給処分とした。

横綱白鵬は前回は、万歳三唱を行って処分を受け

今回もまた品格のない行動で処分を受けた。

 

この親方はおおよそ日本の相撲道を理解していない?

のではないのだろうか?

何度処罰されてもまたやるだろう!

 

 

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心の伴わない横綱は迷惑なだけ!

強くなればなるほど、謙虚になっていくのが日本の

武道に通じる心である。

 

モンゴル人の彼は、まったく理解できないと思える。

相撲をスモウレスラーと思い、そのプロの頂点にいる者は

何をやっても許されると思っているのだろう。

 

しかし、一般的なプロスポーツはそれでよいだろう

評価はお客が決めるのだからである。

しかし、大相撲は違う!

 

国民の血税が投入されているプロスポーツである。

だからこそ、国技などと名乗れるのである。

その為には、最高位として横綱としての資質が問われる!

いわゆる、心・技・体で表されることである。

白鵬は、技・体はできているが一番重要な「心」が

全くダメのようである。

優勝を重ねてもなお謙虚さがない!

不思議である。

 

何かしら問題でもあるのだろうか?

しかも、現在日本の国籍を取るための申請をしていると言う。

普通なら喜ばしい所だが、彼の目的は、大相撲のモンゴル人での

乗っ取りに他ならないようである。

その為に、年寄株を取得し、親方になり理事長のイスを狙っている。

そんなようなことが噂でささやかれているようである?

彼は、大相撲を私物化しようとしている。

こんな横綱でも理事長になれるのだろうか?

銀座に部屋を立ち上げる!と豪語しているようだが

本当だろうか?

 








最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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