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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は巨人が「令和」時代の幕開けで初勝利したことをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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原巨人「令和」初勝利

東京ドームで行われた中日ドラゴンズとの4回戦で

原巨人は「令和」元年のスタートの日の1日初勝利をあげた。

スコアは 巨人5-1中日

 

巨人打線は初回に、亀井の適時打などでこの回一挙4点の先制に成功すした。

さらに二回にはキャプテン坂本がプロ野球の令和初本塁打を放ち、

序盤から5点のリードを奪い勝ち切った。

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先発の菅野は惜しくも完封のがす

先発の菅野は安定した滑り出しで、三回からは3イニング連続で三者凡退に抑えるなど、

中日打線を相手に圧巻の投球を見せた。

七回には通算1000奪三振を奪うなど、万全の投球を見せて

無失点のまま九回のマウンドに上がった。

しかし疲れが出たか九回は、先頭から3連打を浴び、1点を失ったが

その後踏ん張って後続を断ち、1失点完投で4勝目を挙げた。

投打のかみ合った巨人の完勝で、首位をキープしてヤクルトとのゲーム差を

1.5としている。








 最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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