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こんにちは楽しみ太郎です!

陸上100メートルで二人目の10秒切が出た!をお伝えします。

米フロリダ大に進学している、サニブラウン・ハキーム選手が

快挙を果たした。

それでは見ていきましょう。

サニブラウンが自己新9秒99!

現地時間11日、陸上男子短距離のサニブラウン・ハキーム(20)=米フロリダ大が、

米アーカンソー州フェイエットビルで行われた大学南東地区選手権100メートル決勝で、

日本歴代2位となる9秒99(追い風1・8メートル)をマークし自己記録を更新した。

サニブラウンは、この記録により日本の男子100メートルで2020年東京五輪の

参加標準記録を突破したはじめての選手となった。

 

日本選手が100メートルで9秒台に入ったのは、17年9月に9秒98(追い風1・8メートル)を出した

桐生祥秀(当時東洋大、現日本生命)に続き2人目。

条件は異なるが、サニブラウンの9秒99は16年リオデジャネイロ五輪なら決勝進出に相当するタイムで、

東京五輪ファイナリストへの期待が膨らむ。

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サニブラウンのプロフィール

名前:サニブラウン・アブデル・ハキーム

フルネーム:サニブラウン・アブデル・ハキーム

ラテン文字:Abdul Hakim Sani Brown

愛称:ハキーム

国籍:日本

種目:短距離走

大学:フロリダ大学

生年月日:1999年3月6日(20歳)

出身地:福岡県

身長:188cm

体重:79kg

コーチ担当者:マイク・ホロウェイ

自己ベスト

60m:6秒54(2019年)日本記録

100m:9秒99(2019年)

200m:20秒32(2017年)
<ウィキペディア>

サニブラウンの家族や恋人は?

サニブラウン・ハキームさんの両親は

父親はガーナ人で、サニブラウン・ラティフ

母親は日本人でサニブラウン明子

したがって、ガーナ人とのハーフですね。

父親はガーナ人でサッカーの経験があり、母親は100mとハードルで

全国高等学校総合体育大会陸上競技大会に出場した経歴を持っている

アスリート一家です。

 

サニブラウンも子供の頃はサッカーに取り組み、

ポジションはフォワードだったが、

小学校4年生の時に母親からの薦めで陸上競技を始めました。

サニブラウンは城西大学附属城西中学校・高等学校に進学しました。

 

高校時代は、100m走でインターハイに出場しています。

その高校時代の記録は、今でも明子さんの出身高校の歴代1位の記録なんだとか。

つまり、サニブラウン・ハキームさんの足の速さは、母親譲りってことですね。

 

◎サニブラウン・ハキームさんの恋人は?

サニブラウンハキームさんに、現在彼女はいないようです。

陸上競技のスターなのに、熱愛の噂は一切出てきません。

 







ただ、同級生からの証言によれば、学校で1番モテモテでバレンタインチョコを

1番多くもらう男だといわれています(笑)

さすが、サニブラウン・ハキームさん、

これからの彼女の話題に期待しましょう!

 

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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